自転車とゲームと寝坊

気ままに更新。自転車のこととか、ゲームの事とかつらつらと

読んだよFFS

待っていたといわばかりに、FFSの最新刊を購入してきましたよ。
まぁ、本誌でちょこちょこ読んでいたのですが、
・・・さっぱりわからん。
えっと、確かに名称が変わったり、衣装がアリシアにかわったりしたのはわかったが、

どうにも、私のゆるい頭では理解ができなかった。
バッシュの新装備が、どうしてもマルマルで、「え?」とおもったりもしたのが
正直な話です。
AFが戦闘兵器としてよりいっそう前面にだされたのはわかる。
プラスチィックスタイルはどこいった?公衆の面で、顔などを隠すためにシアン夫人が考えてなかったっけ?
アリシアスタイルになって、衣装のところから、WIFIごとく通信ができるようになったというのはわかったけど、それ以外のメリットってなによ?
ヘッドクリスタルがでかくなったも、どうしてよ。
まあ、普通のヘッドクリスタルのファチマもいるからいいけどね。
ともあれ、話の内容がぶっ飛びすぎて、頭の中ではつながらず・・・
詩女ラーンは、映画の時の「ベリン」でしょう?
焔の女皇帝の血を引いている?
あれ?詩女に関しては、ランダムじゃなかったけ?
結局血統ですべてが決まってしまっているのかよ。とも思いましたとも。
クリスティンが結局作者に好かれまくっているので、最悪の場合にはならなかったけど
どうよ、あれは。
ダイ・グとのことだって、あきらめろといわれたじゃん。
なーのーにーあきらめきれないのもなー。
ともあれ、どうでもよい一冊になってしまっている。
まだアトロポストラフィックスの方がすきだよ。
魔導大戦になって、あちこちの国が思惑ひしめいてるけど、だからーなによ?
しったこちゃねーよ。
ちゃあの出番が楽しかったけど。
ちゃあが最弱の騎士でも、血統を守るために陛下に生かされている。
まるで、クリスティンのようだけどね。
クリスよりもひどいよ。クリスはまだ騎士としては最強の部類にはいるわけだけど、
ちゃあは無理だし。護衛にログナーはつけられる、ミラージュ騎士をつけられる。
クラーケンベール大帝からのプロポースを受けるとは、さすがちゃあだな。
とまぁ、私はちゃあ贔屓なので、とっても、ちゃあの出番が増えるとうれしい。
桜子先輩は、ほかのFAガーランドと一緒にお茶会参加。
面子がすごい。モラード博士・コークス博士・二代目バランシェ博士とか
ついにで乱入してきた、キラッキラの人もきていて、
あ、この人映画に出てきたな。
ともあれ、二代目バランシェの腹にはマキシがいるらしい。
プログラムが展開されているなら、超帝国の騎士をも上回るぐらいです。
まぁ、まともに制御できるかは不明ですがね。

次は、ダンジョン飯などを読みたいと思いましたよ。

 

ファイブスター物語 (13) (100%コミックス)

ファイブスター物語 (13) (100%コミックス)