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自転車とゲームと寝坊

気ままに更新。自転車のこととか、ゲームの事とかつらつらと

うへへ、私はある意味天才

またもや、初めてのラテン系の音で、一発OK!でました。
わずか6時間で出来ました。言えないけど。
そもそも、あれだ。私、天才だからさ。と自賛してます。
メロディラインがここまで出来ると先生も唸っています。
「どうして悩まないんだ!!」
「私、天才だからさ」と言ってる。
同じ教室にかよう生徒さんで
先生がいいと思うと説明しても
「いや、でもこれでも・・」とやけにネガティブな発言生徒さんがいるらしい。
自信がないらしい。その正反対に私は
「私って、やっぱり天才!!」と褒めたたえている。
「天才ゆえに、言語化できない事を音楽で表現さ」というよくわからんことを言ってるが、作ってる曲は本物で、誰にも似てないものらしい。
そりゃそうだ。私の曲だもん。
あとはなーインタームのとかイントロのラインを考えるだけさ。
あと、歌詞も考えよう。
どーするかな。毎回さ、タイトルが最後なんだよね。
今回も仮)「それっぽいアレ」だもんな。
毎回タイトルには頭を悩ませます。
難しい。
さすがの天才な私も、タイトルが一番難しいとおもいます。

あ、YOIの最終巻6巻で、ユリオのエキシのシーンが入るそうで・・
若者らしいファッションですが、スケーティング技術はさすがです。
ま、オタベックも見てますが。
エキシは好きな曲おどれますからね。
勇利もヴィクトルとペアで踊ってます。コーチとペアってどうよ?と思いますが、
あの現場にいたら、ヴィクトルのスケートが一年ぶりにみれたという、すごい豪華ですよ。来年からは、勇利もロシアに拠点移して活動ですし、ユリオもライバルできてうれしいそうだし、ヴィクトルはラブとライフを手に入れて、更に強くなるし。
最終話、ちゃんとユリオも迎えにきてくれた。ユリオ、天使だな、おい。
ダメ大人ふたりの面倒ちゃんとみてくれるのが偉い。
勇利のステップシークエンスはヴィクトルでも真似できないほど、凄いので。
勇利の評価をみてみると、音楽に関係するものは高得点。5コンポーメンツの「音楽」に関するには、評価たかく、逆にテクニックがやや低め。
クワドのフリップとかまだ飛べない頃だったので。
いまでは、クワドはトゥループサルコウ・フリップが飛べる。
ルッツとアクセルは及第点かも。
でもピチット君はトゥループしか飛べないし、ユリオはトゥループサルコウぐらい。
JJはたしか、ルッツは跳べたはず。
たぶん、本気だしたヴィクトルは全部飛べる。公式戦ではアクセル飛んでないけど、たぶん飛べるはず。
イマジネーションバリバリのヴィクトルは5連覇とろこか7連・8連覇する可能性がたくね?
勇利もユリオも必死だな。JJも確かに力あるけど、彼まだ19歳のはず。
クリスが25歳・勇利が24歳。ユリオ16歳。オタベック20歳。
楽しすぎる!!!